19時からのスロリーマン予備校

パチスロ依存症は勝ち組予備軍(後編)

今日の講義テーマは『パチスロ依存症は勝ち組予備軍』の後編です。
今日の養分は明日のライバルかもしれません!?もう一度ポイントを確認してみましょう。

ポイント

1.行ったらダメだ!の考えを一周させる。
2.好きなことで稼げたらすごくないですか?





2.好きなことで稼げたらすごくないですか?

世の中に好きなことをやってご飯が食べれてる人はどれくらいいるのでしょうか。

ゲーム依存症の方はどんなにゲームをやり続けてもお金を得ることはできません。
インターネット依存症の方もお金を得ることはできません。
恋愛依存症の方も…もちろん稼ぐことはできません。
ただパチスロ依存症はお金を増やすことができる可能性があります。趣味がパチスロというのは好きなことをしながらお金を稼ぐことができるということなんです。

もちろん趣味で稼ぐためには犠牲にしなければいけないものもあります。楽しむということを一部切り捨てないといけません。
好きな台を打ちたいけど…期待値が積める嫌いな台を打たなきゃいけない。
打ちたいけど…打てる台がないから我慢しなくてはならない。

逆にいえば『嫌いな台も打つ』『(無駄な台を)打つことを我慢する』、たった2つが我慢できるのであれば趣味で稼ぐことができるのです。同時にパチスロのおもしろさや、「俺は勝っているんだ」「ホールをやっつけているんだ」という達成感も得ることができます。
また前回の話にも通じてくるのですが、毎日行けば『期待値のある好きな台を打てる可能性が増える』『(養分時代より)たくさん打てる』『収支も向上する』といいことしかないのです。
だからパチスロが大好きで毎日ホールにいくような方は勝ち組予備軍なのです。


パチスロが好きで好きでたまらない方、あなたは趣味で稼ぐことができる可能性を秘めているんです。反撃の狼煙を当予備校であげてみませんか?

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