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【ディズニー冬】オススメの防寒グッズ10選!寒さ対策は必須

ディズニークリスマス

クリスマスシーズンや年末年始の東京ディズニーリゾートやUSJは極寒となっており、防寒グッズを用意して臨まなければパークをまったく楽しめずに震えて終わってしまう可能性もあります。


この記事では真冬のテーマパークを楽しむための防寒グッズをご紹介します。


▼INDEX(タップでジャンプ)
真冬のディズニーは海風が寒い!
寒空でも快適にスマホを操作(手袋)
足用ホッカイロで末端も温めよう
オシャレに防寒(イヤーマフラー)
スヌードでオシャレに首周りを保温
寒がりは足首か足全体を温めよう
バッテリーにもなる充電式カイロ
USB電気ブランケット
【2019発売】INKO ヒーティングマット
【SNSで話題】コンパクト水筒
【コロナ対策】防寒マスク
最後に


真冬のディズニーは海風が寒い!
▲INDEX
寒い

東京ディズニーランド、ディズニーシー、ユニバーサルスタジオジャパンは海に隣接しているため、『海風』が常に吹いています。
真冬の海風はとても冷たいため、天気予報の気温よりも体感温度は遥かに低くなります。


天気予報の気温が10℃に近かったとしても、海風による体感温度は東北よりも寒いという経験が何度もあります。(筆者は東北在住)


個人的な意見になりますが「寒い」は「暑い」よりも行動力が落ち、「一刻も早くパークから出たい!暖かいところに行きたい」という気持ちに狩られます。
故に真冬のパークを十二分に楽しむために『防寒グッズ』は必須と言えます。



寒空でも快適にスマホを操作(手袋)
▲INDEX
スマホ用手袋

どんなに寒くても必ず操作する必要があるのが「スマートフォン」です。ゲームをやらない方も調べものやLINEなどでパーク滞在中も必ず複数回触るタイミングがあるはずです。


真冬のパークでは手袋は必須アイテムですが、通常の手袋だと手袋を外さないとスマートフォンを操作できません。
そんな手間と寒さを回避できるのが『スマホ用手袋』です。






足用ホッカイロで末端も温めよう
▲INDEX
くつ下用ホッカイロ

スニーカーでもブーツでも、真冬のパークでは足先が冷たくなります。足先が寒いというよりは、足先が痛いという感覚に襲われるはずです。


最善の防御策は「足用のホッカイロ」を靴下の裏から貼ることです。


筆者の体験談としては、足用ホッカイロを貼っていて寒くない(暖かくはない)という感覚です。足用ホッカイロを貼ることによってプラスマイナスゼロになるというわけです。
真冬のパークに遊びに行く場合は必ず持っていくことを(替え用と予備も)オススメします。






オシャレに防寒(イヤーマフラー)
▲INDEX
イヤーマフラー

寒空の下では体の先端という先端が全て冷たくなります。耳もその例外ではありません。
ニット帽を被れば耳も傍観することができますが…「ばっちり決めた髪型でディズニーに遊びに行きたい!」という方もいるはずです。


ニット帽は被りたくないけど、耳は防寒したいという方にオススメなのが『イヤーマフラー』です。
オシャレなデザインのものも沢山あるので、探してみると自分の髪型にフィットするものがきっとみつかるはずです。






スヌードでオシャレに首周りを保温
▲INDEX
スヌード

通勤・通学の手段を問わずに必須なアイテムが首を温めるアイテムです。
「マフラー」「ネックウォーマー」「ストール」「スヌード」などが首を温めるアイテムとして存在します。保温能力に大差はないため、デザインの好みで決めれば問題ありません。


最近は男女問わず「スヌード」を用いた冬コーデが流行しているため、マフラーやネックウォーマーをすでに持っている人も「スヌード」をチェックしてみると冬のオシャレの幅が広がるかもしれません♪






寒がりは足首か足全体を温めよう
▲INDEX
電熱レッグウォーマー

首と名がつく箇所(首、足首、手首)を温めると血流がよくなり体が温まります。逆を言えば、首と名がつく体の部位を冷やしてしまうと体温が下がってしまいます。


もっとも温めづらい足首を温めるためにオススメのグッズが『発熱ウォーマー』です。
フリース素材で肌触りがよく暖かいのに加えて、内部は吸湿発熱素材「モイスケア」を使用しているため、着けていない時と比べて足首の表面温度が2℃上昇します。またカイロポケットもあるため、極寒の地でも大活躍すること間違いありません。




「足首だけじゃ物足りない!」という方には足全体を温める『電熱レッグウォーマー』がオススメです。
三段階の温度調節、10秒で感熱、最長4時間連続使用…究極の寒がり屋のために発明された一品です。






バッテリーにもなる充電式カイロ
▲INDEX
イーカイロSL

iPhoneなどのスマホを充電できるモバイルバッテリーでありながら、約40℃のカイロとしても機能する2in1の便利ガジェットが『e-KairoSL(イーカイロSL)』です。
『e-KairoSL(イーカイロSL)』の良い点は下記になります。



・約500回繰り返し使うことが可能
・電源を入れるとおよそ3分で最高約40℃まで上昇
・厚さ7mmと薄型
・モバイルバッテリーとして使える


ディズニーやUSJ以外の場面でも非常に重宝する冬のマストアイテムです。






USB電気ブランケット
▲INDEX
USB電気ブランケット

寒いときの定番「ブランケット(毛布)」ですが、ディズニーではパレードやショーを鑑賞する方のみ必須アイテムと言えます。
屋外で待機する予定がない方は荷物になるのでもっていかない方がよいでしょう。


通常のブランケットよりもオススメなのが「USB電気ブランケット」です。USBポータブル充電器さえあれば、どこでも暖かいブランケットに包まることができます。





【2019発売】INKO ヒーティングマット
▲INDEX
INKOヒーティングマット

『INKO Heating Mat Heal』は世界初のインクで温めるUSBヒーターです。
特徴は下記になります。



厚さ1mm、重量105gと軽量デザイン
丸めてコンパクトに持ち運べる
USBで利用
約12時間連続利用で自動オフとなるスリープモード


持ち運びが簡単で、USBモバイルバッテリーがあれば屋外でも利用できる最新ヒーターになります。
真冬のディズニーやユニバーサルスタジオジャパンだけでなく、オフィス、車、スポーツ観戦、赤ちゃんのベビーカーに…真冬に大活躍すること間違いなしです。


女性への冬のプレゼントとしても喜ばれる一品です♪






【SNSで話題】コンパクト水筒
▲INDEX
ポケトル

SNSで話題となっている超コンパクトサイズの水筒が『ポケトル』です。
缶コーヒーより少し大きく、iPhone11Proよりも若干小さいというミニサイズの水筒は、120mlしか入りませんがポケットやバッグにもぴったり収まります。


保温もできるので暖かい飲み物を入れて、パークにでかけましょう♪




◆ポケトルの詳しい説明はコチラから◆




【コロナ対策にも】防寒マスク
▲INDEX
防寒マスク

現在はコロナウィルスの影響でパーク内ではマスクを装着しなければいけません。


ウィルス対策のマスクとしての機能と防寒機能を併せ持ったアイテムが『防寒マスク』です。耳、頬、口回りが露出されなくなるため、屋外にいることが多く、冷たい風が吹き荒れるパークではかなりの防寒機能を発揮します。


またコロナウィルスが終息した後はインフルエンザの予防にもなるため、今後も長いこと活躍すること間違いなしの防寒アイテムになります。







最後に
▲INDEX

真冬のディズニーリゾート&ユニバーサルスタジオジャパンを快適にする防寒グッズ10選はいかがだったでしょうか。


季節問わずに実用的なのが、モバイルバッテリー(USBポータブル充電器)です。冬だけでなく通年大活躍し、またディズニーだけでなく色んなシーンで役に立つので現代ではマストツールとなっています。







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