怒リーマー×怒リーマン

【ディズニー&ユニバ】足の疲労対策・疲労回復にオススメのグッズ4選

足の疲労

東京ディズニーリゾート・ユニバーサルスタジオジャパンにて唯一にして最大の敵は『疲労』です!

せっかくのパークも疲労を抱えたままだと全然楽しめないはずです。
この記事では疲労対策や回復に役立つグッズをご紹介します。疲労を軽減し、さらに疲労回復を図って…2Days、3Daysと楽しみましょう♪


▼INDEX(タップでジャンプ)
【足疲労】スニーカー用インソール
【足疲労】足裏アーチサポーター
【疲労回復】炭酸ガスの入浴剤
【筋肉痛対策】バンテリン&湿布
最後に


【足疲労】スニーカー用インソール
▲INDEX
人体工学に基づいた衝撃吸収ゲルインソール

東京ディズニーランド、ディズニーシーへは、「履き慣れたスニーカー」で遊びに行くのが常識なのですが、たとえ履き慣れたスニーカーであっても足疲労は回避できません。


スニーカーの足疲労度をさらに軽減するグッズが『スニーカー用インソール(中敷き)』です。
なかでもオススメなのが、ゲルが衝撃を吸収してくれる『Healfoot 人体工学に基づいた衝撃吸収ゲルインソール』です。


このインソールは土踏まずとカカトを包むこむ形状になっており、非常に足にフィットします。また衝撃吸収ゲルとカカト部分につけられた衝撃吸収クッションによって、衝撃を緩和し、ケガや疲れやすさなどを予防してくれます。



【足疲労】足裏アーチサポーター
▲INDEX
足裏アーチサポーター

「偏平足(土踏まずがない)」「ハイアーチ(土踏まずが高すぎる)」という方は、上記のインソールを利用しても効果が薄いかもしれません。


そのような方にオススメなのが『足裏アーチサポーター』です。
偏平足やハイアーチから発生する疲労などの症状を緩和することができます。


上記のお悩みを抱えてている方はディズニー来園時だけでなく、普段からサポーターを着用することをオススメします。




【疲労回復】炭酸ガスの入浴剤
▲INDEX
薬用ホットタブ重炭酸湯

ディズニーリゾートを翌日も楽しむ(2Days)人も、日帰りの人も翌日に疲労は残したくないはずです。
疲労軽減の工夫も大切ですが、疲労回復を促す、体のケアも非常に重要です。


疲労回復を促すのに最も効果的なのが、お風呂(湯船)につかって体を温めることです。
なぜ湯船が効果的か、簡単に説明しますと…体を温めることにより血管が押し広げられ、血量が多く流れます。それにより体内の老廃物や疲労物質の除去、コリがほぐれるため、疲労回復に効果を発揮します。


ただ湯船につかるだけでも疲労回復に効果はあるのですが、さらに効果を向上させるのが『炭酸ガスの入浴剤』です。炭酸ガスが溶けた湯船につかると、皮膚から炭酸が浸透し、さらに血量がよくなります。


中でもオススメの『炭酸ガスの入浴剤』は、プロアスリートや多くの芸能人も愛用していることで有名な「薬用ホットタブ重炭酸湯」です。
ホットタブは炭酸ガス濃度がとても高く、高濃度炭酸泉と同じくらいの濃度を家庭でも実現できます。




【筋肉痛対策】バンテリン&湿布
▲INDEX
バンテリン

炭酸ガスの湯船で体を芯まで温めたら、仕上げに「バンテリン」もしくは「湿布」をふくらはぎに貼ってみてください。一気に足の熱が奪われていくのを感じるはずです。
バンテリンは筋肉痛の時に塗るものだと認識している方も多いと思いますが、疲労にも効果はあります。


湯船につかって、バンテリンを塗って、寝る!


翌朝の疲労感はやるのとやらないので大きく異なります。





最後に
▲INDEX

上記の準備を必ずしたほうがいいのは、実は海外ディズニーや海外ユニバーサルスタジオへ遊びに行く場合です。
海外では○日連続パークインというのが当たり前となってきます。フロリダのディズニーワールドは4つのパークが存在するため、4日連続、5日連続という方も多いはずです。


立ち仕事などで足腰が常日頃から鍛えられている方なら準備なしでも耐えられる可能性が高いですが、一般の方は疲労でダウンしてしまいます。


「備えあれば憂いなし」


東京にしろ、海外にしろ、万全の準備をしてディズニー&USJを満喫しましょう♪

◆日常でできる疲れづらい体作りはコチラから◆


◆ディズニーリゾート情報はコチラから◆




◆USJ情報はコチラから◆



    
     ----------sponsored link----------     

ad-PC

  
↓↓ハピタスでお小遣い稼ぎしてますか?↓↓

 - ディズニー, 東京